事業・調査紹介

産業植林関連事業

2000/11/01

【針葉樹を中心にした産業植林賦存実態及び植林動向に関する調査 】
ブラジル・チリ (2000年度)

目次

はじめに

ブラジルにおける人工林資源の賦存状況と産業植林の動向--針葉樹を中心にして--
  1. プランテーション林業
    1. 国の概況
    2. 人工林資源
  2. パルプ用人工林の立木蓄積
  3. 産業植林における林業戦略
    1. はじめに
    2. 生産および更新活動
    3. 原料自給 対 外部調達
    4. 植林奨励プログラム
    5. 新植 対 再植林
    6. 単一製品 対 製品ミックス
    7. 研究開発
    8. 種子苗 対 クローン苗
    9. 政府の政策およびセクタープログラム
    10. 森林関連法
    11. 環境保護と保全を巡る争点
    12. 監督組織の再検討
    13. 全国林業プログラム
    14. 市場アクセスおよびマーケットシェアの維持
    15. 認証制度
    16. 合弁事業
  4. 産業植林における林業戦略
    1. はじめに
    2. 紙・パルプ
    3. 植栽樹種
    4. 栄養繁殖による苗木生産
    5. 深耕による地拵え
    6. 最少耕転による地拵え
    7. 伐採作業の機械化
    8. 丸太の輸送、乾燥、および皮剥き
    9. 作業の下請け
    10. 産業の成長見通し
    11. 木炭生産
    12. 製材品および粗加工製品
    13. 合板および単板
    14. 再構成パネル
  5. 植林コストの動向
  6. パルプ用材供給の見通し
  7. 引用文献

チリにおける人工林資源の賦存状況と産業植林の動向

  1. 人工林資源の現況
    1. 土地利用の現況
    2. 樹種別人工林面積と蓄積量の現況
    3. 樹種別人工林面積
    4. ラジアータパイン林齢級構成と蓄積量
    5. 人工林の面積の推移
    6. 人工林資源の地域分布
  2. 1970年代以降の植林の展開
    1. 年間植林面積の推移
    2. 総数
    3. 樹種別動向
    4. 新規植林・再植林別の動向
    5. 地域別植林面積の動向
  3. 植林主体別の植林動向と「林業振興法」(法令701号)
    1. 植林主体別の植林動向
    2. 民営植林の拡大に果たした「林業振興法」(法令701号)の役割
    3. 新植林振興法
    4. 人工林の所有構造
    5. 新規植林可能面積
  4. 素材生産量の推移
    1. 用材・薪材別素材生産量の推移
    2. 用途別用材生産量の推移
    3. 総数/dd>
    4. ラジアータパイン
    5. 樹種別・用途別生産量
    6. 素材生産の地域性
  5. 製材・パルプ・木質パネルの生産量と輸出量の推移
    1. 用材・薪材別素材生産量の推移
    2. 用途別用材生産量の推移
    3. 総数/dd>
    4. ラジアータパイン
  6. ラジアータパインの供給可能量の見通し
    1. 施業体系と1ha当たり収穫量
    2. 施業体系
    3. 1ha当たり収穫量
    4. ラジアータパインの供給可能量の見通し
    5. 新規植林がない場合--ラジアータパイン林面積が拡大しない場合
    6. 新規植林がある場合--ラジアータパイン林面積が拡大する場合
  7. 主要参考文献
報告書の入手方法
ダウンロードできない報告書の入手をご希望の場合は、ご連絡ください。残部がある報告書の場合、基本的に送料のみをご負担頂いています。残部がない場合は、コピーをお送りすることが可能ですが、送料の他、実費をご負担頂いています。当センターの会員の皆様には、毎年各報告書をお送りしております。追加でご希望の場合はご連絡下さい(無料)。
お問い合わせ

ページトップ