事業・調査紹介

産業植林関連事業

2004/10/31

【針葉樹を中心にした産業植林賦存実態及び植林動向に関する調査】
ニュージーランド・オーストラリア(豪州)(2004年度)

データ
目次

はじめに

第1章 ニュージーランドにおける針葉樹パルプ用材の供給可能量の見通し
  1. 経済の動向
  2. 林業・林産業の動向
    1. 用途別人工林材生産量の推移
    2. 林産加工品の生産動向
    3. 林産物の主要輸出先
  3. 森林資源と人工植林の動向
    1. 土地利用と天然林の現状
    2. 人工林資源の現状
    3. 植林面積と人工林面積の時期別推移
    4. 人工林の齢級構成
    5. 土地利用の変化
    6. 「第3次植林ブーム」の背景
    7. 1990年代における人工林所有・保育構造の変化
  4. パルプ用材及び針葉樹工場残材地チップの供給可能量の見通し
    1. 人工林面積が変化しない場合のパルプ用材及び針葉樹工場残材チップ供給可能量
    2. 工場残材チップ(針葉樹)の供給可能量

第2章 オーストラリアにおける針葉樹パルプ用材供給可能量
  1. 概況
  2. 林産物需要及び林産物貿易の動向
    1. 木材需給の推移
    2. 素材生産量の推移
  3. 森林資源の現況
    1. 天然林の現況
    2. 人工林資源の現況
    3. 人工林面積と新規植林面積の推移
    4. 植林ブームの担い手と背景
  4. 針葉樹パルプ用材供給可能量
    1. 人工林面積が拡大しない場合
    2. 人工林面積が拡大する場合
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